tadayokoblog.jpg タダオと横沢BLOG: 5月17日(日曜日) 新日本律動 出演 タダオと横沢 Accovio yashizakenomi


西アフリカのジェンベと北インドのシタールが創造するこれぞ、未来派POP決定版!
最新型ASIAN GROOVE DUO“タダオと横沢”登場!
聴くべし!踊るべし!楽しむべし!
(丸橋基/FM OSAKA World Music Param)


タダオの、ただ者ではない超絶技巧シタールと
横沢の、全く横揺れしない縦乗りリズムとの融合は
あっというまに時空間を越えさせてくれる。
(チチ松村/GONTITI)



全国の大手レコード店などでご購入いただけます→ TOWER RECORDS_LOGO.jpg amazon.jpg hmv logo 00c.jpg


タダオと横沢Myspaceより試聴可能!!→ logo_myspace_comJ.jpg





       

2015年04月11日

5月17日(日曜日) 新日本律動 出演 タダオと横沢 Accovio yashizakenomi


「新日本律動」

5月17日(sun)
at 梅田ムジカジャポニカ
Open 17:00
Start 18:00
前売り2000yen(+要1drink order)
当日2500yen(+要1drink order)

live:
タダオと横沢
(石濱匡雄/シタール、横沢道治/ジェンベ)
Accovio
yashizakenomi

ムジカジャポニカ
大阪府大阪市北区神山町1−24 扇町ビル101
06-6363-0848
http://musicaja.info/

以下フライヤー文章より抜粋↓

新日本律動開催宣言
世界中の料理が食べられ、世界の最果てにまで足を運び、世界中のあらゆる文化を研究し実践する人間が一挙に集まる世界有数の国として、日本は名を連ねていると言って過言ではない。異国のものを研究し実践し精通している日本人も現代ではそう珍しくはない。こと音楽に関してもしかり、よりネイティヴのリズム(以下、律動)に近づけるかという命題にももはや、現代では比重が大きくとられていないのではないかとさえ思われる。タイトル名はプロレスリング団体のそれを想起させるが、プロレス団体名に則って仮に「全日本律動」というものが存在するならばそれは我々の独断と偏見にはなるが、音楽の「日本史」の研究と実践であり、一方「新日本律動」は音楽の「世界史」の研究と実践と考える。両者を比較し、より我々の趣旨にマッチした方が「新日本律動」であった為、それをイベントタイトル名として採用した。モダンジャズが現代のモダンではないように、ネオソウルが現代のネオではないように、時の流れと共に取り残されてしまうことなく、このイベントが、その時代の常に「新」であり続けることへの願いも込めてここに、新日本律動の開催宣言とする。
posted by タダオと横沢 at 16:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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