tadayokoblog.jpg タダオと横沢BLOG


西アフリカのジェンベと北インドのシタールが創造するこれぞ、未来派POP決定版!
最新型ASIAN GROOVE DUO“タダオと横沢”登場!
聴くべし!踊るべし!楽しむべし!
(丸橋基/FM OSAKA World Music Param)


タダオの、ただ者ではない超絶技巧シタールと
横沢の、全く横揺れしない縦乗りリズムとの融合は
あっというまに時空間を越えさせてくれる。
(チチ松村/GONTITI)



全国の大手レコード店などでご購入いただけます→ TOWER RECORDS_LOGO.jpg amazon.jpg hmv logo 00c.jpg


タダオと横沢Myspaceより試聴可能!!→ logo_myspace_comJ.jpg





       

2012年11月02日

アバニコROCK6周年ライブ

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アバニコ六周年ライブ第三弾! 「タダオと横沢」

2012年11月18日(日曜日) 開場19:30 開演20:00
at アバニコ 大阪市中央区西心斎橋2-10-27 森ビル1F
(地下鉄御堂筋線心斎橋駅より徒歩6分)
TEL 06-6212-1610 http://www.cafe-abanico.com/

Live
タダオと横沢
(石濱匡雄/シタール 横沢道治/ジェンベ)



Charge:2300円
(1ドリンク+自家製秘密のサモサ付き)

★ 席数に限りがございますので、お早めのご予約をお願いします。

★ ご予約は06-6212-1610(アバニコ)で承ります。お名前と人数をお伝えください。当日受付にて精算させて頂きます。

タダオと横沢
インド東部カルカッタで北インドの弦楽器シタールを学び、国内外で幅広い活動をするシタール奏者石濱匡雄(いしはまただお)と、ニューヨークでアフロキューバン音楽(ルンバ)を学び現在関西を代表するパーカッショニストとして活動する横沢道治(よこざわみちはる)が2006年に結成したユニット。北インドのシタールと西アフリカの打楽器ジェンベを主に使用し、オリジナル曲を中心としたライブでは、インドやアフリカ、ラテン、果てにはJAZZをも感じさせる音楽の「自由形」を打ち出している。2つの楽器とは信じられないような力強く即興的な演奏は各方面から絶賛の声を受け、現在関西を中心にライブ、イベント出演など精力的に活動中。 2010年ファーストアルバム「タダオと横沢」リリース!
http://tadaotoyokozawa.seesaa.net/


「名は体をあらわす」まずは、そのままやん!なこのユニット名。ヒゲとボインにも匹敵するほどストレートにして嘘偽りない堂々とした彼らのプレイそのものをよく表現している。タダオこと石濱匡雄が北インド古典弦楽器シタール、横沢こと横沢道治が西アフリカの民族打楽器ジェンベを操り、神秘POP(笑)なオープニング「タダオと横沢のテーマ」でじわじわっと登場し、あげくの果てには主旋律を弾くはずのシタールをバックにジェンベでいきまくるという世にも珍しい2人組だ。両者ともこのインドとアフリカの民族楽器に取り憑かれて10年以上になるがそんな彼らが放つ音楽はまさに「日本の大阪」という井の中をとびだしインドもアフリカも飛び越えて、今まさに宇宙に飛び出しそうな「パワー」と、月でお茶ずけでもすすっていそうななんともいえない「おかしみ」がある。皆さんも癒される音楽などくそくらえな実力派民族POP行楽隊「タダオと横沢」のガイドでじわじわっといってみませんか。無事のお帰りは保証できませんが。(音楽蛇口:丸橋基)
posted by タダオと横沢 at 01:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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